桑名市内 硝子割れ替え
40年程前の型板硝子の柄は20種類以上存在していました。新築する際はその柄決めも楽しみの一つだったんだろうと想像します。今ではその柄も一種類になり、透明か不透明かの選択の余地しか残っていません。硝子破損時には柄違いの修理をお願いすることになってしまいます。

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